会社案内

1988年 10月 群馬県高崎市に田鶴志郎が株式会社ソフトウェア研究所を創立し、ファームウェア、金融、CAD開発の3事業を立ち上げる。
特定労働者派遣事業の認可。
1989年 05月 資本金を1,000万円に増資。自動車用エンジン制御&部品開発業務開始。
1991年 11月 事業基盤を制御系システム開発、電子機器設計に特化する。
1994年 10月 自動販売機用画像認識・音声認識ユニットの開発。
1995年 10月 サイン&ディスプレイ業向けのシステム及び材料販売開始。
1996年 10月 FPGA開発環境を設備し開発の受託。各種RISCチップCPUボードの開発~販売。
1997年 10月 HACCP関連のソフトウェア開発プロジェクト発足。
1998年 11月 RISCマイコンボード(SHシリーズ)の発表・販売、教材用マイコンkitの販売。
本社を高崎市江木町に移転。携帯電話端末を活用した車両管制システムの試作開発。
2001年 11月 群馬県主催「ゆめ起業in群馬」プレゼンテーション部門奨励賞受賞。
2001年 12月 湯本弘人が代表取締役就任。
2002年 10月 FAシステム開発事業部発足(木工加工ライン、無人化システム/電力監視、etc.)。
2005年 02月 HDL学習機能搭載H8マイコントレーニングキットを発表。
群馬県「平成17年度 チャレンジITビジネス賞」受賞(H8K-2マイコンボード)
2006年 10月 SHシリーズ用リアルタイムOS、デバッガ、USB/1394/TCP/IPライブラリ開発・販売。
2010年 04月 高速デジタル回路設計部門の設立(DSP/FPGAの設計開発)。
2012年 01月 「第29回 エレクトロテスト JAPAN」出展(HIC検査装置、RS485ネットワークボードの発表)。
2012年 10月 「中小企業総合展 JISMEE 2012」出展(スマートフォン用制御アプリ“いつでもVIEWER”、EBシステムの発表)。
2013年 01月 「第30回 エレクトロテスト JAPAN」出展(農業向けEBシステム発表、AT2000-ICテスタの展示)。
2013年 12月 群馬県農業技術センターと「省力的灌水技術開発に係る共同研究」を開始。